2012年03月16日

3・25(日)新宿 小沢一郎氏は無実! デモ実施します。


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小沢一郎氏を被告の立場から解放するため、さらに抗議糾弾のデモを挙行します。

平成24年3月25日(日)
小沢一郎氏は無実! 不当裁判糾弾デモ


集合地:柏木公園
(東京都新宿区西新宿7-14 JR新宿駅西口・東口より5〜8分、 西武新宿駅より5分)

集合地地図

コース)柏木公園発〜新都心歩道橋〜甲州街道(新宿駅南口前)〜明治通り〜靖国通り〜柏木公園回帰 約60分

出発:15時


ご参加に先立ち、次項なにとぞご了承ください。

・デモ行進にあたって、ヤジを投げられたり、からまれるなどの挑発を受ける場合があっても、決して相手にならず、平静を保ってください。また、デモに対するいちじるしい挑発や妨害が加えられた場合、警備の警察官を呼んで、対応を委ねてください。

・撮影・中継を受け入れています。お顔を写されたくない方は、帽子やマスク、サングラスなどをご準備ください。

・集合地公園の使用許可は取得していますが、敷地内では、通り道を譲るなど、一般の公園利用者のご迷惑にならないよう、ご配慮をお願いいたします。

・交通安全・公序良俗になにとぞご配慮ください。無事安全にデモ実施いたしましょう。



4月末に、虚構の「陸山会事件裁判」において、ふたたび不当判決が下されるのでは、との見通しが多く述べられています。

証拠なし、犯罪事実なし、推認や推論による論理操作によって、無実の人間を「有罪」に陥れる政治裁判をこれ以上、繰りかえさせるわけにゆきません。司法や検察行政が結託暴走し、誰もそれを止められない、そのような国は「蛮国」と呼ばれてしかるべきです。

ひとり小沢一郎氏の問題でなく、われわれが生きてゆく日本社会への信頼を、われわれ自身の力で取り戻し、培ってゆくための啓発行動として、多くの国民同胞に訴えてゆきましょう。
ご協働よろしくお願い申し上げます。


陸山会事件国策捜査・不当裁判糾弾デモ 
実行責任者  小吹 伸一
Mail: kobukidesu@livedoor.com
п@070−5552−8284

告知チラシ
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このチラシをダウンロード:3_25 bill.pdf

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2012年03月08日

3・3渋谷 小沢一郎氏は無実! デモ実施報告


快晴の下でのデモ開催となりました。
この日の参加者は当方数えで138名。約140名でよいと思います。
同日正午、民主党本部前で小沢一郎氏を激励する運動が行われており、そちらは私共とは主催が別なのですが、終了後、参加者の方々の多くが、当方のデモに合流してくださったようです。皆様たいへんお疲れ様でした。

この日のデモを、何人かの方々が自主的に中継して下さいました。
記録を残して下さりありがとうございました。

@takehemi さん

2012/03/03渋谷 小沢一郎氏は無実!陸山会事件国策捜査・不当裁判糾弾デモ1 
〃2
〃3

ブログ 日々坦々 さん
【動画記事】3.3 小沢一郎支援の「永田町散歩」と「渋谷デモ」 2012

@nakamowa さん

3・3(土) 渋谷 小沢一郎氏は無実! 陸山会事件国策捜査・不当裁判糾弾デモ 1
〃 2

@TweetTVJP さん(@JunjiHattori さん)

2012/3/3 1/3 小沢支援デモ イン渋谷: 二見先生からの挨拶など
2012/3/3 2/3 小沢支援デモ イン渋谷:それでは出発
2012/3/3 3/3 小沢支援デモ イン渋谷;NHK前で真実を報道しろ!の抗議

このたびは、正面横断幕に「小沢一郎氏は無実! 国策裁判を即刻中止せよ!」の文言を配し、基本的シュプレヒコールを以下のように設定しました。

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小沢一郎は無実だ
陸山会事件は冤罪だ
国策裁判を中止せよ
時間と税金のムダづかいだ

もう冤罪を許さないぞ
国策捜査を許さないぞ
不当判決を許さないぞ

小沢一郎は無実だ
石川知裕も無実だ
大久保隆規(たかのり)も無実だ
池田光智(みつとも)も無実だ

国民は検察を監視するぞ
国民は裁判所を監視するぞ

マスコミは国民を騙すな
偏向報道をやめろ
マスコミが一番悪い
小沢一郎は無実だ

////////////////////////

主催者としては、不当裁判が現在なお続いていることがおかしいと考えています。このような裁判の正当性を、そもそも認めないという立場です。一年半前の、街頭行動の当初から、「小沢一郎氏は無実」と、参加者とともに延々叫び続けています。
2月17日の東京地裁の調書採否で、田代検事による、検審起訴の根拠とされた捏造報告書を、証拠却下し、捜査手法を「違法、不当」と認定したのですから、起訴事由の消滅につき、公訴棄却・裁判中止が当然です。
無罪判決を期待するのでなく、今や、「裁判中止」を要求すべきとしました。
個人狙い撃ちの国策捜査、検察審査会の人選に不正ソフトを使用、検察の証拠隠し、捜査報告書の捏造と、起訴過程が何重ものインチキの重ね塗りであることは明白です。これでなぜ、裁判がまだ続いているのでしょうか。小沢一郎議員がいまだ被告の立場にあること自体、人権侵害に当たると考えます。

このため、シュプレヒコールには「国策裁判を中止せよ」を盛り込み、反復するようにしました。

このたびも二見伸明さんより、出発前の激励をいただきました。
二見さんは、このような国民からの非組織的・自発的デモをたいへん重要なものと考えて下さっており、機会あるごとにご参加いただいています。

定刻に行進開始。渋谷の、とりわけ人出の多い経路を、先頭の主催者より、主旨の説明を交えながらシュプレヒコールを呼号し通過しました。
また、協力スタッフが、デモ隊に左右伴走しながらチラシを配布。

渋谷ではこれまで何度か、「不当判決・不当裁判糾弾デモ」を実施してきています。これまでは、マスコミの小沢氏への中傷を鵜呑みにしているらしい人々からの、デモ隊やチラシ配布者に対しての、罵声や悪態といった反応が、それなりに返ってきたものなのですが、スタッフによると、今回、デモの主旨そのものへの拒否的反応はほとんど見られなかったとのことです。
いつもよりチラシもよく受け取ってもらえ、先方から手を伸ばして受け取った方も多かったそうですから、やはり、世の流れが大きく変わってきたということなのでしょう。少なくとも、郵便不正事件と同様の、検察の不当捜査というところまでは、世に明確に認識されてきているのだと思います。
多くの街の人々が、応援というほどでなくとも、傾聴し受け止めて下さっているという感じを、私もたしかに受けました。

実際のところ、目だって好意的な、または拒否的な反応を示す方は、そもそも小沢一郎氏のことを、はっきりと、好きだったり嫌いだったりするのでしょうが、こうした確定した見解をお持ちの方々は、デモに遭遇することで考えを変えることは、まずないと思います。
傍観、観察している人々の多くは、特に深い関心を、デモ主旨のような問題に寄せているわけでなく、だからこそこうしたきっかけで、偏見を除かれたり、再考したりといった余地があるものと思います。ただじっと見聞きしている、そうした人々に訴えるためにこそ、デモを実施しているとも言えます。

やや残念なことに、終盤近くの、代々木公園付近では、この日大きなイベントはなかったようで、競技場付近の街路には、あまり人出がありませんでした。前回は、歩道上に溢れるほどの人がいたのですが。それでも、行き交う車や、どこかで聞いている誰かに向かい、最後まで訴え続けました。

解散地の代々木公園内には、かの偏向報道の本山、NHKのセンターがあります。正門通過前に数分立ち止まり、「偏向報道をやめろ。小沢裁判の真相を追究する番組を作りましょう。検察の国策捜査の実態を追及する番組を作りましょう」と、皆で口々に要求しました。
NHK内部にも、良心的な報道者や番組制作者は存在するでしょう。「犬HK」の汚名返上に、奮励していただきたいと念願します。

この日も、1時間余りの行程を、無事終えることができました。いったん解散としましたが、40名ほどの方々と共に、懇親会で歓談しました。ご参加の皆様、たいへんお疲れさまでした。


ところで今回デモに関し、参加者また中継視聴者の間で、主にツイッター上で意見の対立が発生しました。
概略だけ述べますと、デモ隊内の、半ばあたりでしょうか、参加者の方が自主的にリードを採っていた、シュプレヒコールの声が絶叫調で、印象がよくないという趣旨の指摘がありました。
また、当方スタッフの、歩道上でチラシ配布を担当していた方も、「通行者の『怖い』と言う声を何度も聞いた」と言います。私の家内もチラシ配布に携わっていましたが、隊列のその辺りを「人が引いていた」と言います。
こうした意見に対し、「正しい政治を求めて活動する人に何を言うか」という意味の、反論というか罵倒というほかない語法のツイートが呈され、以後、デモ当日から翌日に及び、険しい応酬がネット上で発生。残念なことですが、これに関連し、主催の立場からの見解を述べたく存じます。

言うまでもなく、このデモは小沢一郎氏の無実を訴え、メディアの悪質な集中攻撃により誤解と偏見にさらされたその立場を擁護することを目的としています。
われわれデモ主催者および参加者が公衆に与える印象は、そのまま小沢一郎氏への心象に影響する。このことを、私はかたときも忘れたことはありません。

デモに限らず、耳をつんざくような、威嚇的なほどの大音声は、私自身、大変に苦手です。主張の当否以前に、忌避感が先立ちます。たとえ正しい主張でも、強引に押し付けられると反感を覚えるのです。この感覚は、一般的なものといえる思っています。

もっとも、人の好みはさまざまですから、威勢がよいほどいい、印象が強いほどいいという意見もあるでしょう。実際に承っています。ですが、そうした語調や発声を好まない人が、同じデモ隊内の参加者にすらいることも事実です。

私は、どのような表現も、ある程度、抑制することにより、むしろ効果が高まると考えています。理性、良識、配慮、こうした特質を、デモ隊全体が保てるよう、意図しています。そうしなければ、小沢一郎氏に、かえって迷惑になるおそれがあると、つねに自重しています。

デモコースは、追い越し不可能になる片側一車線の道路は避けるように設定しています。渋滞の発生を緩和するためです。

隊列が裏道や路地を通過しなければならない場合は、発声を慎んでいただけるよう参加の方々にアナウンスします。閑静な地域の住人は、デモ隊の通過に慣れていません。

病院や教育施設の側を通る際は、ここを大音響で通過してよいものかどうか、コースの下見の段階でチェックします。また、付近の施設での資格試験の実施日と重なっていることが事前にわかり、別の地域にデモ開催を移したこともあります。

また、立場上、シュプレヒコールのリードも多く務めますが、発声や語調にはかなり気をつけています。当然、声を張り上げているわけですが、威嚇的、強圧的な印象を、けっして与えるまいと留意しています。

本質的に、選挙活動とそれほど異なるところはないと思っています。開催当地は、小沢一郎氏の選挙区ではありませんから、票を貰うわけではないのですが、賛意や理解を求めるからには、私の考えではそこに、何らの違いもありません。当方の態度ひとつで、好きだったものがげんなりしたり、そう好きでもなかったものが好ましく思えたり、または、ただでも嫌いなものが余計に嫌いになったりするものと、自戒しています。

こうしたデモ活動を行うようになる少し前に、ネット上で読み印象に残っている文の一節、これを心に留め、及ばずながら手配の指針としています。抜粋し引用します。

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●「小沢選挙を指導する秘書軍団」(EJ第2765号)
小沢一郎の)秘書軍団の秘書は、完全に候補者の裏方に徹し、表には姿をさらさせないのです。ある秘書によると、候補者と移動するときは候補者よりも30メートルほど後を歩くそうです。なぜ、そうするのか。それにはちゃんとした理由があるのです。
 選挙では、候補者が人が集まる商店街に入り、店主と話したりする様子がよくテレビで報道されます。候補者というのは、本能的に人の集まるところを歩きたがるからです。
 テレビに映っているので商店主は愛想よく応対していますが、あれは商店主たちにとっては迷惑もいいところなのだそうです。
店の入り口を塞ぐのでお客は入らないし、何も買わないし、要するに邪魔者なのです。
 実際に候補者たちの一団が通り過ぎると、商店主たちはそういう文句をいっていることが多いのです。そういうとき、30メートル後を歩く秘書は「ご迷惑をかけて済みません」、「すみませんね」、「よろしくお願いします」と商店主に声をかけ、握手をしたりして、フォローして歩くのです。

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デモ活動に類比すると、これもやはり、見た目は人目を引きますが、地域住民や通行者からは、歓迎されないことも多いでしょう。大声で、車線を塞ぎながら通過するのですから。会話はとぎれる、音楽は聞こえなくなる、演奏している人だっています。渋滞の原因にはなる、路線バスの運行障害になる場合もあります。こうした、いわば迷惑の側面を、公衆の受忍限度の範囲に留めるべく、できるだけのことはしているつもりでいます。繰り返しますが、正しいと自ら確証する主張でも、受け入れられなければ、デモという手法に訴える意味がないと考えています。
目的は手段を正当化しない、手段が目的を正当化する。万事につけ、この準則をあてはめて実施しています。

以上のような考えを、押し付けるつもりはもとよりありません。ただ、私はこうやっていますというだけの話です。

デモにご参加いただける方は、事前のお願い事項を遵守いただけるならば、どなたであれ歓迎します。あれはいけない、これはいけないというつもりもありません。ただ、多くの人は、強引さに対して、忌避や反発を示すという心理に例外はないということは、指摘させていただきたく思います。


さて、陸山会事件裁判をめぐり、現在も状況は動き続けています。
この手記の公表の翌日の3月9日には、論告求刑公判が行われます。検察によるのでない、検察審査会の起訴議決を受けての、指定弁護士による求刑ですが、これだけ起訴事由の正当性が徹底的に覆されたうえで、いかなる論理によって刑罰を要求しうるのか、言い換えるならば、どんな屁理屈をこねるか、今はいささか胸躍るものがあります。
それはそれとして、この不当かつ無意味な裁判は、即時棄却し、幕を引くべきでしょう。
このような敗退した謀略の残響を引きずることで、国民選出の議員が拘束され、仕事にならない。これはわれわれ民衆の損失であり、容認できません。
小沢一郎氏が被告の立場から解放され、議員としての正当な復権を果たすまで、「国策裁判を中止せよ」の街頭行動は、やむところなく続きます。

その際は、なにとぞ有志の皆様の協賛・ご協力を、引き続きよろしくお願いいたします。


陸山会事件国策捜査・不当裁判糾弾デモ 
実行責任者  小吹 伸一
Mail: kobukidesu@livedoor.com

 
 
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2012年02月24日

3・3(土)渋谷 小沢一郎氏は無実! デモさらに挙行します。


2012年 3月3日(土)
小沢一郎氏は無実! 陸山会事件国策捜査・不当裁判糾弾デモ
再々々々々度 挙行します。
     <広報チラシ>

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このチラシを印刷:3_3_s_bill.pdf

平成24年3月3日(土)
集合地: 渋谷区神宮前 6-20-10 みやしたこうえん(宮下公園)
 北側広場(駅からもっとも遠い広場)
【JR渋谷駅東口・宮益坂口より出てすぐの明治通りを左へ8分】

集合15:30より。デモ出発16時
デモコース :渋谷・みやしたこうえん出発〜〜東電電力館前〜勤労福祉会館前〜渋谷駅〜明治通り〜明治神宮〜代々木公園まで

ご参加に先立ち、次項なにとぞご了承ください。

・デモ行進にあたって、ヤジを投げられたり、からまれるなどの挑発を受ける場合があっても、決して相手にならず、平静を保ってください。また、デモに対するいちじるしい挑発や妨害が加えられた場合、警備の警察官を呼んで、対応を委ねてください。

・撮影・中継を受け入れています。お顔を写されたくない方は、帽子やマスク、色メガネなどをご準備ください。

・集合地公園の使用許可は取得していますが、敷地内では、通り道を譲るなど、一般の公園利用者のご迷惑にならないよう、ご配慮をお願いいたします。

・交通安全・公序良俗になにとぞご配慮ください。無事安全にデモ実施いたしましょう。

・冬季につき、防寒にじゅうぶんご留意ください。雨天・降雪でもでも実施いたします。
渋谷区の天気予報

 
・プラカード、幟など自作の持ち寄りを歓迎いたします。


 【西松建設事件をおぼえていますか】
2012年3月3日。小沢一郎民主党代表(当時)秘書、大久保隆規氏が、東京地検特捜部に逮捕されました。
ゼネコン西松建設からの、ダミー団体を通じた違法献金受領の容疑でしたが、同じ形で献金を受けていた国会議員は自民党ほかにも20名近くいたにもかかわらず、小沢一郎氏の資金管理団体だけが摘発され、小沢氏は民主党代表を引責辞任。政権交代を前に、「小沢首相誕生」は阻止されました。

09年3月3日は、既得権勢力による不当な権力行使により、日本が現在の政治的混乱へと続く道へと、決定的に押しやられた日です。

一連の国策捜査・不当裁判・不当判決の幕開けとなった「西松建設事件」。その後の裁判の過程で、献金団体はダミーではないことが判明。連日メディアにより大々的に喧伝された「西松建設事件」は公判半ばで消滅しました。

特捜検察とマスコミの連携による虚構の「陸山会事件」により、小沢一郎氏は実権を奪われ今日に至ります。また大久保隆規氏は石川知裕議員・池田光智氏(いずれも小沢氏もと秘書)らとともに、陸山会事件裁判一審において、裁判官の一方的決めつけにもとづいて、公判途絶した西松建設事件の容疑までこじつけで断罪され、有罪の判決を下されました。

多くの国民は、政治的謀略の発端となった3年前の3月3日のできごとを、今はほとんど忘れてしまっているでしょう。ですが、特捜検察による、特定人物の社会的抹殺を目的とした不当捜査、検察審査会制度を悪用した根拠なき裁判、判検の癒着による証拠なしの有罪判決といった権力の不正を忘却することなく、ふたたび繰り返させないために、2012年3月3日、デモ挙行します。

有志のご協力をお待ち申し上げます。よろしくお願いいたします。

陸山会事件国策捜査・不当裁判糾弾デモ 
実行責任者  小吹 伸一
Mail: kobukidesu@livedoor.com
п@070−5552−8284
 
 
 
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